2011/06/06

ひさしぶりにネタみたけど・・・_ラスカル39号(G)



ひさしぶりに”ラスカル39号のネタ”みたけど、
「まだまだ」だね。 改善の余地ありあり



”ラスカル39号のネタ” YouTube動画③
http://www.youtube.com/watch?v=-AA8wA5-TUg




_ラスカル39号(G)

2011/06/05

口が悪い相手⇒解き放つ


自分が相手に
”悪くいわれたほうがいいなぁ・・”と思うときがあります。

自分からみて『相手のしていることにあきらかに不満のでる場合』です。
(不平、嫌味、矛盾が過ぎるなどの人) 


そういう場合は、放っておくことです。

今回ここに書いている相手の場合、
人を悪く言う習慣があります。(嫌味、矛盾なども過ぎる)
僕に対しても例外ではありません。

こういった悪習は、
本人以外の誰かが改善にアプローチするには非常に労力が伴います。
改善するためには、こちらから捧げ尽くす想いと本人の自覚と決意が必要で,
ほぼ付き合えるものではありません。


僕は正直、相手がどういう人であろうと悪く言われるのは嫌いです。
遠い他人なら放っておけますが、近い関係の場合では、世俗的な縛りによって、
悩みのタネとなりがちです。


「悪くいわれたくない!」と、人はそういった”痛み”に対して逃げよう、避けようとします。
僕の場合、そういった相手に対して、「および腰」になったり、妙に「よいしょ!」したりしてしまっていました。



でもそれではダメです。
相手の気分に勢いが増すだけでした。


この場合、相手に悪くいわせておいて、放っておいたほうがいいです。


そういった相手が自分を悪くいうことを構うことなく、
相手との(心理的)関係から離れ、
自分のなかにある「平安」と共に過ごすことが重要なのだと思います。(自然の流れにのること)


相手を懲らしめるわけでもなく、妙に「よいしょ」するわけでもなく、
相手との関係から離れ、自分自身の「心の平安」と共に過ごす。


その後、必要なことは必然として現れます。


見方によって個人的な片想いともいえます・・・(-_-;)
だから僕は忘れたほうがいいです。


おおきな流れ、調和の時代。


『自然の流れ(おおきな流れ)に沿うとうまくいく。調和の時代。』

今、刻々と、
そういう時代にはいってきつつあります。

気付く人が増えてきています。


ぜひ、そういった流れを 感じ取っていただきたいとおもいます。

2011/06/04

☆【70年代~おアツイの2曲】

◎【趣味の動画】

こんばんは!  (・∀・)つ
(元)ラスカル39号です!(今後の名前未定)


(*・ω・)ノ
僕は、
70年代、80年代の若者の印象が色濃くのこっているんですよ~。

今回は、
その70年代、80年代の若者の印象が感じ取れる動画を紹介します!

おアツイのコチラ2曲です。どうぞ! (*゚∀゚)っ (YouTube動画)
      ↓  ↓  ↓  
・‥…━━━☆・‥…━━━☆

◇ 季節が君だけを変える/ BOOWY(1987年)

 ⇒ http://bit.ly/1O6VKr (短縮URL)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆

◇DESTINY/松任谷由実(1979年)

 ⇒ http://bit.ly/aezLnk (短縮URL)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆




P.S 今後のblogでの名前、いくつか候補をもらいましたので、紹介します。

〇「マラカス39号」

〇「パステル39号」
〇「ペンシルバニア」
〇「ニキータ5」。  
〇「Ben(ベン)」

 .....(汗)
もうすこし考えます...( ̄▽ ̄;)


※(その後)
次の方向性(しばらく先)が決まるまで”ラスカル39号(G)”の名で書いてゆきます。
「(G)=グレート」という意味。










けっこうリアルな理由_ラスカル39号(G)


はい、みなさん、おぼん・こぼん!

ラスカル39号(グレート・G)です!


この3年間、思い返してみておもったこと、感じたこと、すこし書きます。



僕の場合、

仕事とか、
地味な作業をずっとしていると、

かならずパワーが溜まるんですね、ふざけたいパワーが。

それは黙々と頭を硬くして作業していた頃の、ストレスといいますか、
「うおーっ!」っていう、人と交流してふざけたい気持ちといいますか・・・

外の世界(対外関係)で奇想天外なこと言いだししたりして「???」になることがあるのは
そういう現象ともいえるのかもしれない。


ただたんに周りにギャグ浴びせているのも方向性が曖昧だし、
ちょうど飯坂町の”楽屋”(bar)さんから声もかかり、ライブステージでお笑いしたあと、


「お客さんに笑ってもらうことで、観ている人も、自分にとってもいいとおもう」

というのは、結構リアルな理由。


お客さんが喜ばなくて、ステージあがらなくてもこういうギャグが好きな人はかならずいるから、
そういう人とふざけたりしていたと思う。



それ以外にも、「笑い」をする理由はあるんだけどね・・。
他のお笑いの人はわからないけど、僕の場合、僕なりに結構「笑い」の理由が多いとおもう。

機会があったら、「理由」また書くよ。  (。・ω・)ノ゙



_ラスカル39号(G)